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2009年4月12日 (日)

随分前に観た『レッドクリフ(PartⅠ)』を今更。

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原題『赤壁』
書こうと思って、画像までどこからか引っ張ってきていたのに
そのままになっていたのを
PartⅡも近いし、いや、もうやってるのか?
ともあれ今夜テレビ放映されて思い出して、
書こうと思ったときに書き付けたメモもそろそろ処分したいしで
一応載せておく。
以下は、走り書きしたメモをちょっとだけ編集した文章。




周瑜と孔明の友情が軸?だから役者がこの二人か。
人名とか中国人俳優の確認をするために検索していたら
映画評やブログにもぶつかって、評価が分かれる様子。

映画全体については、スケールが大きい、迫力がある、と
概ね高評価。
不満な点は、三国志マニアにとっては省略されたストーリーが多いと。

自分としては、迫力という点、CG感がアリアリで、ちょっと冷める。
中国の、特に大陸の、時代劇は
テレビドラマでも特殊効果を感じさせずに素晴らしいものが多いので
そんなことも影響してこのように思うのか?

白兵戦は、痛い!って感じ出ていた。

関羽は、正に関帝廟のあの感じそのままで裏切らない。
まあでも関羽にしろ張飛にしろ
あの切る見栄が大袈裟でちょっと笑える。
ありえねー!とか突っ込み所満載で、微笑ましさを感じてしまう。
張雲は格好良かったね。



字数が足りないので、続く。

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